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槙原敬之 のセクシャルマイノリティソング

Posted by 百合&BL on 10.2012 0 comments 0 trackback
「THE END OF THE WORLD」
http://music.yahoo.co.jp/lyrics/dtl/KAA022012/AAA148353/
歌詞は著作権の関係でコピー&ペーストが不可能でした。

きっと誰にも見守られない
ちょっと見たら普通の恋人同士
これ以上暗くならない お互いを見つめるのに丁度良い 明るさも手に入れられない


槙原敬之さんが薬物所持違反で捕まった際、同性愛者だという噂が立ったというのは有名な話らしいです。
読めば読むほど セクシャルマイノリティの苦悩をつづった歌のように思えて いたたまれなくなります。
名曲「どんなときも」も解釈の仕様によっては そういう風に見えるのですが、前向きさがあります。
こちらは・・・・。この曲も、知らなければ許されざる恋に身をやつす(酔う)悲劇のヒロイン&ヒーロー(ロミオとジュリエット)の歌かなぁと呑気に思っていたところかもしれませんが。 

Taking The Central Courseも

どこかに味方がいるなんて 変な希望は持たないでいよう
世界が僕らと反対のことを正しいと言う時がきても
悪く言われれば平気じゃない
祝福されないのは残念だけど

http://music.yahoo.co.jp/lyrics/dtl/KAA065538/AAA148353/
もセクシャルマイノリティの苦悩の歌のように思えます。
しかし自分達を肯定的に信じている気持ちと世間に負けない強さが見られます。

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